純資産
連結
- 2012年3月31日
- 46億6921万
- 2013年3月31日 +15.21%
- 53億7952万
- 2014年3月31日 +20.31%
- 64億7189万
個別
- 2012年3月31日
- 40億3030万
- 2013年3月31日 +9.59%
- 44億1700万
- 2014年3月31日 +8.56%
- 47億9523万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が355,323千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が52,446千円増加しております。2014/10/02 16:43
なお1株当たり純資産額は3.63円増加しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/10/02 16:43
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ383百万円減少し、9,377百万円となりました。これは、流動負債が484百万円減少したものの、固定負債が101百万円増加したことによるものであります。2014/10/02 16:43
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,092百万円増加し、6,472百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/10/02 16:43
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外連結子会社の資産、負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持分に含めて計上しております。2014/10/02 16:43 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/10/02 16:43
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/10/02 16:43
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 5,379,528 6,471,893 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 858,360 1,075,990 (うち少数株主持分)(千円) (858,360) (1,075,990)