当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億9803万
- 2014年3月31日 +24.1%
- 2億4575万
個別
- 2013年3月31日
- 1億6392万
- 2014年3月31日 +23.18%
- 2億191万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/10/02 16:43
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額 (円) 9.51 2.54 4.52 0.04 - #2 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループにおきましては、「包装を通じて社会に奉仕します」の社是に則り、当社グループ一体でお客様の環境に則した事業活動を推進するとともに、「優秀な製品」「確実な納品」「適正な価格」の造り込みを進めてまいりました。2014/10/02 16:43
その結果、売上高は17,051百万円(対前期比6.8%増)、営業利益は588百万円(対前期比14.0%増)、経常利益は460百万円(対前期比15.3%増)、当期純利益は246百万円(対前期比24.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/10/02 16:43
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、お客様の環境に則した事業活動を推進し、品質の向上に努め、社会ニーズに合致した技術による受注拡大活動に努めたことで売上高は17,051百万円(対前期比6.8%増)となりました。2014/10/02 16:43
利益面では、売上高増に加え、生産の効率化とコスト削減に努めたことと為替相場の影響により営業利益は588百万円(対前期比14.0%増)、経常利益は460百万円(対前期比15.3%増)、当期純利益は246百万円(対前期比24.1%増)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/10/02 16:43
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(千円) 198,031 245,756 普通株主に帰属しない金額(千円) 6,228 5,639