純資産
連結
- 2014年3月31日
- 64億7189万
- 2015年3月31日 +21.22%
- 78億4553万
- 2016年3月31日 -1.72%
- 77億1082万
個別
- 2014年3月31日
- 47億9523万
- 2015年3月31日 +15.24%
- 55億2608万
- 2016年3月31日 +2.45%
- 56億6150万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ294百万円減少し、9,471百万円となりました。これは、固定負債が488百万円増加したものの、流動負債が781百万円減少したことによるものであります。2020/03/26 14:32
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ135百万円減少し、7,711百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/26 14:32
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外連結子会社の資産、負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。2020/03/26 14:32 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/03/26 14:32
在外連結子会社の資産、負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。
7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/03/26 14:32
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/26 14:32
3 1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,845,533 7,710,821 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,193,761 1,165,414 (うち新株予約権)(千円) (-) (28,813)