- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が18,727千円増加し、繰越利益剰余金が11,972千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益の影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は1.01円減少しており、1株当たり当期純利益金額の影響は軽微であります。
2020/03/26 14:33- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が18,727千円増加し、利益剰余金が11,972千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益の影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は1.02円減少しており、1株当たり当期純利益金額の影響は軽微であります。
2020/03/26 14:33- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ388百万円増加し、9,765百万円となりました。これは、流動負債が642百万円増加したものの、固定負債が254百万円減少したことによるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,374百万円増加し、7,846百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの分析
2020/03/26 14:33- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/03/26 14:33- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外連結子会社の資産、負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持分に含めて計上しております。2020/03/26 14:33 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外連結子会社の資産、負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持分に含めて計上しております。
7)重要なヘッジ会計の方法
2020/03/26 14:33- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2020/03/26 14:33- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 6,471,893 | 7,845,533 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 1,075,990 | 1,193,761 |
| (うち少数株主持分)(千円) | (1,075,990) | (1,193,761) |
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2020/03/26 14:33