売上高
連結
- 2021年9月30日
- 119億2900万
- 2022年9月30日 +5.52%
- 125億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2021年1月1日 至2021年9月30日)2022/11/11 16:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 日本 中国 合計 売上高 外部顧客への売上高 9,704 2,225 11,929 セグメント間の内部売上高又は振替高 1 812 813 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更しております。
また、当社および一部の国内連結子会社は、当第3四半期連結会計期間より、製品の評価方法を売価還元法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価引下げの方法により算定)から総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価引下げの方法により算定)に、商品、材料および仕掛品の評価方法を先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価引下げの方法により算定)から総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価引下げの方法により算定)に変更しております。
なお、これらの変更による当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの売上高および利益に与える影響は軽微であります。2022/11/11 16:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2022/11/11 16:34
当社および国内連結子会社においては、売上高は10,361百万円(前年同四半期比6.7%増)となりました。受注状況は引続き改善し、また新しい受注を獲得したことが影響しております。セグメント利益は売上高の増加に加え原材料高騰の影響があったものの固定費が減少したことにより、361百万円(前年同四半期比94.7%増)となりました。
② 中国