半期報告書-第95期(2024/01/01-2024/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報ならびに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
(注) その他の調整額は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報ならびに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
(注) その他の調整額は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「日本」セグメントにおいて、金剛運送株式会社の株式を取得し子会社化したことにより、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は35百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報ならびに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||
| 日本 | 中国 | 合計 | |
| 売上高 | |||
| 印刷紙器 | 6,657 | 1,472 | 8,130 |
| プラスチック包材 | 802 | - | 802 |
| その他 | 6 | - | 6 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 7,464 | 1,472 | 8,937 |
| その他の収益 | - | 62 | 62 |
| 外部顧客への売上高 | 7,464 | 1,534 | 8,999 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 683 | 683 |
| 計 | 7,464 | 2,217 | 9,682 |
| セグメント利益 | 263 | 249 | 513 |
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 513 |
| セグメント間取引消去 | 0 |
| その他の調整額(注) | △81 |
| 中間連結損益計算書の営業利益 | 432 |
(注) その他の調整額は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報ならびに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||
| 日本 | 中国 | 合計 | |
| 売上高 | |||
| 印刷紙器 | 6,564 | 1,537 | 8,101 |
| プラスチック包材 | 677 | - | 677 |
| その他 | 7 | - | 7 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 7,248 | 1,537 | 8,785 |
| その他の収益 | - | 69 | 69 |
| 外部顧客への売上高 | 7,248 | 1,606 | 8,853 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 593 | 593 |
| 計 | 7,248 | 2,198 | 9,446 |
| セグメント利益又は損失(△) | △49 | 165 | 116 |
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 116 |
| セグメント間取引消去 | 0 |
| その他の調整額(注) | △87 |
| 中間連結損益計算書の営業利益 | 29 |
(注) その他の調整額は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「日本」セグメントにおいて、金剛運送株式会社の株式を取得し子会社化したことにより、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は35百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。