営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 4億9625万
- 2017年9月30日 -18.08%
- 4億650万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△329,199千円には、主に事業セグメント間取引消去4,790千円、報告セグメント間取引消去1,187千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△335,471千円および未実現利益消去22,981千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/13 14:04
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△371,161千円には、主に事業セグメント間取引消去5,818千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△333,107千円および未実現利益消去△37,849千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、第2四半期連結会計期間における企業結合に係る暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (企業結合等関係)」をご参照ください。2017/11/13 14:04 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されており、投資その他の資産の「その他」に38,463千円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は311,318千円から38,463千円減少し、272,855千円となりました。2017/11/13 14:04
この結果、のれんの償却額が15,565千円から1,923千円減少し13,642千円となったことにより、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益が、それぞれ1,923千円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 包装材関連事業2017/11/13 14:04
当セグメントにおきましては、売上高は390億14百万円(前年同期比110.1%)、セグメント利益(営業利益)は5億30百万円(前年同期比91.1%)となりました。
② 不動産賃貸事業