ダイナパック(3947)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 9億8314万
- 2011年9月30日 -0.46%
- 9億7859万
- 2012年9月30日 -24.62%
- 7億3771万
- 2013年9月30日 +27.41%
- 9億3989万
- 2014年9月30日 -85.46%
- 1億3666万
- 2015年9月30日 +80.77%
- 2億4705万
- 2016年9月30日 +100.09%
- 4億9432万
- 2017年9月30日 -17.77%
- 4億650万
- 2018年9月30日
- -5億3105万
- 2019年9月30日
- -445万
- 2020年9月30日
- 1億9691万
- 2021年9月30日 +336.77%
- 8億6006万
- 2022年9月30日 +4.89%
- 9億211万
- 2023年9月30日 +43.34%
- 12億9305万
- 2024年9月30日 -0.37%
- 12億8830万
- 2025年9月30日 +75.23%
- 22億5755万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。2023/11/13 13:46
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△239,357千円には、主に事業セグメント間取引消去18,853千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△253,206千円および未実現利益消去△1,255千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 13:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、物価上昇の影響を受けつつも、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが、季節性インフルエンザと同等の第5類に変更されたことにより、個人消費を中心として緩やかな回復基調となりました。一方、ロシア・ウクライナ情勢の長期化に加え、中東地域における紛争などの新たな地政学リスクが発生し、依然として景気の下振れリスクをかかえ先行き不透明な状況が続いております。2023/11/13 13:46
このような状況下、当社グループの第3四半期連結累計期間における売上高は427億72百万円(前年同期比100.7%)、営業利益12億93百万円(前年同期比143.3%)、経常利益16億35百万円(前年同期比105.6%)および親会社株主に帰属する四半期純利益10億73百万円(前年同期比113.5%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント業績の金額には、セグメント間取引が含まれております。