流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 214億3853万
- 2019年12月31日 +1.24%
- 217億493万
個別
- 2018年12月31日
- 171億7676万
- 2019年12月31日 +1.2%
- 173億8266万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/08/11 14:37
7 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 826,327千円 固定資産 499,868 資産合計 1,326,196 流動負債 1,211,305 固定負債 213,124 負債合計 1,424,429
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに旭段ボール株式会社を連結したことにともなう連結開始時の資産および負債の内訳ならびに旭段ボール株式会社株式の取得価額と旭段ボール株式会社株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/08/11 14:37
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)流動資産 1,638,189千円 固定資産 1,415,916 流動負債 △1,608,336 固定負債 △506,769 旭段ボール株式会社株式の取得価額 939,000 旭段ボール株式会社現金同等物 △659,972 差引:旭段ボール株式会社取得のための支出 279,027
株式の取得により新たにGRAND FORTUNE CORPORATION SDN.BHD.を連結したことにともなう連結開始時の資産および負債の内訳ならびにGRAND FORTUNE CORPORATION SDN.BHD.株式の取得価額とGRAND FORTUNE CORPORATION SDN.BHD.株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ 財政状態2020/08/11 14:37
当連結会計年度における総資産は625億61百万円(前年同期比2.4%減)となりました。流動資産は217億4百万円(前年同期比1.2%増)、固定資産は408億56百万円(前年同期比4.3%減)となりました。
負債合計は268億44百万円(前年同期比1.8%減)、流動負債は193億96百万円(前年同期比2.2%減)、固定負債は74億48百万円(前年同期0.6%減)となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/08/11 14:37
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」62,730千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」4,332,734千円と相殺しており、変更前と比べて総資産は62,730千円減少しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取り扱いに従って記載しておりません。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/08/11 14:37
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が82,639千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が16,383千円増加しており、「固定負債」の「繰延税金負債」が66,255千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べ総資産が66,255千円減少しております。