純資産
連結
- 2017年12月31日
- 442億4464万
- 2018年12月31日 -16.82%
- 368億369万
- 2019年12月31日 -2.95%
- 357億1658万
個別
- 2017年12月31日
- 429億2607万
- 2018年12月31日 -18.11%
- 351億5073万
- 2019年12月31日 -4.53%
- 335億5758万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の減少の主な要因は、投資有価証券の含み益の減少にともない繰延税金負債が6億28百万円減少したことなどによるものであります。2020/08/11 14:37
c) 純資産の部
当連結会計年度における純資産合計は357億16百万円(前年同期比3.0%減)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2020/08/11 14:37
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/08/11 14:37
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/08/11 14:37 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2020/08/11 14:37
在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2020/08/11 14:37
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2019年12月31日)2020/08/11 14:37
(注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎
2 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎項目 前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 36,803,694 35,716,585 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 47,717 53,192 (うち新株予約権) (9,732) (8,370)