構築物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 1億5281万
- 2019年12月31日 -15.66%
- 1億2888万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/08/11 14:37
前連結会計年度(2018年12月31日) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物 620,000 235,809 384,190 合計 620,000 235,809 384,190
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(2019年12月31日) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物 620,000 255,188 364,811 合計 620,000 255,188 364,811 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。2020/08/11 14:37
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 1,221千円 -千円 機械装置及び運搬具 20,184 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産2020/08/11 14:37
上記、現金及び預金、建物及び構築物および土地については1年内返済予定の長期借入金(前連結会計年度24,048千円、当連結会計年度8,064千円)および長期借入金(前連結会計年度93,165千円、当連結会計年度44,720千円)の担保に供しており、上記投資有価証券(株式)については、買掛金(前連結会計年度135,292千円、当連結会計年度122,110千円)の担保に供しております。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 現金及び預金 50,000千円 -千円 建物及び構築物 93,100 46,739 土地 549,149 136,863 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている事業所について、減損処理の要否を検討し帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。2020/08/11 14:37
なお、茨城県つくば市の事業用資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び構築物および土地については不動産鑑定評価額により評価しております。
また、その他の事業用資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを7.9%で割り引いて算定しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。2020/08/11 14:37
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~47年 機械装置及び運搬具 4~17年
定額法