ダイナパック(3947)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 2365万
- 2009年12月31日 +912.1%
- 2億3936万
- 2010年12月31日 +63.56%
- 3億9149万
- 2011年12月31日 -9.11%
- 3億5582万
- 2012年12月31日 -8.84%
- 3億2437万
- 2013年12月31日 -5.74%
- 3億575万
- 2014年12月31日 -11.01%
- 2億7207万
- 2015年12月31日 -11.86%
- 2億3980万
- 2016年12月31日 -12.84%
- 2億900万
- 2017年12月31日 -14.35%
- 1億7899万
- 2018年12月31日 -14.63%
- 1億5281万
- 2019年12月31日 -15.66%
- 1億2888万
- 2020年12月31日 -15.54%
- 1億886万
- 2021年12月31日 -13.62%
- 9403万
- 2022年12月31日 -15.06%
- 7986万
- 2023年12月31日 +2.59%
- 8194万
- 2024年12月31日 -11.04%
- 7289万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/03/26 10:38
前連結会計年度(2023年12月31日) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物 620,000 317,612 302,387 合計 620,000 317,612 302,387
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(2024年12月31日) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物 620,000 328,257 291,742 合計 620,000 328,257 291,742 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。2025/03/26 10:38
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~47年 機械装置及び運搬具 4~17年
定額法 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社の連結子会社である泰納包装(蘇州)有限公司の工場が中国政府の収用対象となりましたが、収用対象資産の中国政府への引き渡しが2024年5月6日に完了したことにともない、収用に係る補償金の入金額と、引き渡し対象資産の帳簿価額との差額を固定資産売却益として計上したものであり、その内訳は次のとおりであります。2025/03/26 10:38
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 -千円 818,401千円 機械装置及び運搬具 - 602,746 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/03/26 10:38
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき資産の用途により、事業用資産については主に独立した会計単位である事業所単位で、賃貸用資産については不動産賃貸契約単位で、遊休資産および処分予定資産については資産単位で、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 岐阜県多治見市 事業用資産 建物及び構築物 40,534千円 機械装置及び運搬具 194,213千円
事業用資産については、営業から生ずる損益が継続してマイナスとなっている事業所について、減損処理の要否を検討し帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。