3947 ダイナパック

3947
2026/03/18
時価
276億円
PER 予
10.44倍
2009年以降
赤字-30.41倍
(2009-2025年)
PBR
0.56倍
2009年以降
0.28-0.67倍
(2009-2025年)
配当 予
2.99%
ROE 予
5.34%
ROA 予
2.95%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。
3 セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
2024/08/13 9:53
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△95,982千円には、主に事業セグメント間取引消去7,450千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△101,216千円および未実現利益消去△35千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。
3 セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/08/13 9:53
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、企業の価格転嫁が進んだことと円安の影響により、輸出を中心とした産業に緩やかな好転がみられました。一方、円安によるコスト負担の高まりや個人消費の落ち込みで、改善の停滞も指摘されています。また、国際情勢も長期化するロシア・ウクライナ戦争、中東情勢の悪化、不安定な中国経済などから依然先行き不透明な状況にあります。
このような状況下、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は297億円(前年同期比105.3%)、営業利益7億95百万円(前年同期比117.6%)、経常利益14億21百万円(前年同期比145.7%)および親会社株主に帰属する中間純利益22億88百万円(前年同期比335.6%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント業績の金額には、セグメント間取引が含まれております。
2024/08/13 9:53

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