- 3947
- 2026/09/04
- 時価
- 255億円
- PER 予
- 7.11倍
- 2009年以降
- 赤字-30.41倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.28-0.67倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 6.89%
- ROA 予
- 3.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 14億1749万
- 2026年6月30日 +42.76%
- 20億2364万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。2026/08/10 15:39
3 セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△236,362千円には、主に事業セグメント間取引消去7,242千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△239,759千円および未実現利益消去△2,145千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。
3 セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/10 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に、景気は緩やかな回復が続きました。一方で、物価上昇の継続や米国の通商政策の影響、中東情勢の不確実性などにより、先行きは依然として不透明な状況が続きました。企業の設備投資は、人手不足への対応や生産性向上を目的とした省力化投資、生産能力の増強に向けた投資などを背景に、持ち直しの動きがみられました。2026/08/10 15:39
このような状況下、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は363億76百万円(前年同期比115.1%)、営業利益20億23百万円(前年同期比142.8%)、経常利益26億24百万円(前年同期比145.8%)および親会社株主に帰属する中間純利益18億60百万円(前年同期比105.5%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント業績の金額には、セグメント間取引が含まれております。