当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -2億700万
- 2014年6月30日 -170.53%
- -5億6000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における日本経済は、4月の消費税率の引上げ後、耐久財などの個人消費を中心に駆け込み需要の反動減が現れていますが、政府による経済対策や日銀の金融緩和を背景に、設備投資を含め堅調に推移しています。雇用・所得環境の明確な改善を伴いながら、国内経済は緩やかな回復基調を続けています。然しながら欧州債務問題、中国の過剰設備や過剰債務問題、新興国・資源国の経済の動向など、今後の展開によっては日本経済に大きな影響を与えるものと考えられます。2014/08/08 10:05
その中で当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は31,410百万円(前年同期比5.9%増)、経常損失は676百万円(前年同期は経常損失7百万円)、四半期純損失は560百万円(前年同期は四半期純損失207百万円)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/08/08 10:05