- 3946
- 2026/10/02
- 時価
- 848億円
- PER 予
- 8.93倍
- 2010年以降
- 4.17-27.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.28-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 7.92%
- ROA 予
- 3.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 77億3400万
- 2022年3月31日 +16.08%
- 89億7800万
個別
- 2021年3月31日
- 47億8900万
- 2022年3月31日 +2.65%
- 49億1600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/07/06 14:17
この結果、当連結会計年度の売上高は3,269百万円減少し、売上原価は3,395百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ126百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は22百万円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による厳しい状況が残る中で、景気は持ち直しの動きが続いております。企業収益は非製造業の一部に弱さがみられるものの、総じてみれば改善しております。設備投資は持ち直しの動きがみられます。消費者物価はエネルギー価格などの上昇により緩やかに上昇しており、個人消費は持ち直しに足踏みがみられます。2022/07/06 14:17
このような状況の下、当社グループの連結売上高は住宅事業の増収もあり206,007百万円(前期比17.3%増)、連結経常利益は8,978百万円(同16.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,980百万円(同22.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。