- 3946
- 2026/08/28
- 時価
- 888億円
- PER 予
- 9.36倍
- 2010年以降
- 4.17-27.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.28-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 7.92%
- ROA 予
- 3.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2025/11/10 9:20
当中間連結会計期間末の総資産は、現金及び預金等が減少しましたが、受取手形、売掛金及び契約資産や棚卸資産、有形固定資産等の増加により前連結会計年度末比5,942百万円増加の212,767百万円となりました。負債は支払手形及び買掛金や借入金、その他流動負債等の増加により前連結会計年度末比3,099百万円増加の116,553百万円となりました。純資産の部は利益剰余金の増加等により前連結会計年度末比2,842百万円増加の96,214百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #2 重要な契約等(連結)
- 契約に関する内容等は、以下のとおりであります。2025/11/10 9:20
契約会社名 契約締結日 契約内容 (7)アレンジャー ㈱三菱UFJ銀行 (8)財務制限条項 ①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2025年3月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。②各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2025年3月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。③各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないようにすること。④各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないようにすること。