- 3946
- 2026/10/02
- 時価
- 848億円
- PER 予
- 8.93倍
- 2010年以降
- 4.17-27.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.28-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 7.92%
- ROA 予
- 3.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 30億6000万
- 2025年9月30日 +44.74%
- 44億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、個人消費・設備投資に持ち直しの動きがみられ、景気は緩やかに回復しております。雇用・所得環境が改善する一方、企業収益は米国の通商政策の影響による足踏みがみられます。先行きについては物価上昇の継続が消費者マインドの下振れ等を通じて個人消費に及ぼす影響なども景気を下押しするリスクとなっており、注視が必要な状況です。2025/11/10 9:20
このような状況の下、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は109,084百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は4,472百万円(同42.1%増)、経常利益は4,429百万円(同44.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は 2,785百万円(同45.4%増)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。 - #2 重要な契約等(連結)
- 契約に関する内容等は、以下のとおりであります。2025/11/10 9:20
契約会社名 契約締結日 契約内容 (7)アレンジャー ㈱三菱UFJ銀行 (8)財務制限条項 ①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2025年3月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。②各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2025年3月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。③各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないようにすること。④各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないようにすること。