営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 62億4200万
- 2014年9月30日 +9.45%
- 68億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。2014/11/04 10:36
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/11/04 10:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成26年1月1日から平成26年9月30日まで)におけるわが国経済は、政府の経済政策と日銀の金融政策を背景に景気は緩やかな回復基調で推移しました。しかしながら、一部の国や地域における政情不安や新興国経済の減速、円安による原材料価格の高騰等、依然として先行き不透明な状況にありました。2014/11/04 10:36
こうした中、当社グループの売上高は、国内におけるオフィス家具販売が堅調に推移したことや海外事業が伸長したことにより、前年同期比1.7%増の2,205億円となりました。利益面では、販促活動の強化等により販売費及び一般管理費が増加しましたが、増収による売上総利益の増加や売上総利益率の改善により、営業利益は前年同期比9.4%増の68億円、経常利益は前年同期比6.9%増の80億円となりました。また、四半期純利益は、特別損益(特別利益1億円、特別損失6億円)の計上等により、前年同期比4.4%減の42億円となりました。
セグメント別の概況は、以下のとおりです。