- 7984
- 2026/09/04
- 時価
- 4083億円
- PER 予
- 19.21倍
- 2009年以降
- 赤字-188.15倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.53倍
- 2009年以降
- 0.44-1.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 5.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2018/03/30 13:01
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び車両運搬具 4~13年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2018/03/30 13:01
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 35百万円 - 土地 1,624 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)2018/03/30 13:01
当社グループは、事業用資産については、原則として各事業会社の事業単位を最小単位としてグルーピングを行っている。なお、連結子会社の㈱アクタスについては、店舗を最小単位としてグルーピングを行っている。処分予定資産及び遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っている。場所 用途 種類 減損損失 コクヨ㈱旧ショールーム(大阪市東成区) 遊休資産 建物及び構築物 44百万円 計 44百万円 国誉商業(上海)有限公司上海工場(中国上海市) 工場 建物及び構築物 210百万円 機械装置及び運搬具 50百万円 商標権 59百万円 その他 25百万円 計 345百万円 ㈱アクタススローハウス二子玉川店(東京都世田谷区) 店舗 建物及び構築物 66百万円 その他 3百万円 計 70百万円
上記資産のうち遊休資産については、将来の用途が定まっていないことにより、回収可能価額が著しく低下することになったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上している。回収可能価額は、正味売却価額を使用している。正味売却価額は、処分価額又は鑑定評価額に基づいて算定している。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2018/03/30 13:01
無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~50年 機械装置及び運搬具 4~13年
定額法を採用している。