営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 136億8000万
- 2019年6月30日 -15.07%
- 116億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。2019/08/01 9:06
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないアウトソーシングサービス、アンテナショップ等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△3,453百万円には、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれている。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/08/01 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、第2次中期経営計画「持続的な成長力の獲得 Smart & Sustainable Transformation 2021」において、メリハリを意識したスマートな稼ぐ力の向上と、中長期の事業成長の加速を前提とした効率的な事業運営を推進しております。2019/08/01 9:06
売上高は、オフィス家具販売が好調に推移し、前年同期比0.3%増の1,676億円となりました。売上総利益は、原材料価格の高騰や商品構成の変化により前年同期比0.1%減の613億円、売上総利益率は0.1ポイント減の36.6%となりました。一方、販売費及び一般管理費は、物流費の増加等により前年同期比4.3%増の497億円、売上高販管費率は29.7%となりました。以上により、営業利益は、前年同期比15.1%減の116億円、経常利益は、前年同期比11.5%減の126億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益等発生したものの、前年同期比11.4%減の96億円となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりです。