流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 1842億1600万
- 2019年9月30日 -5.89%
- 1733億6800万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、当社が行うファニチャー関連事業(オフィス家具事業及びストア事業)のうち、店舗用什器の製造・販売等を行うストア事業の事業分離により減少した資産及び負債の主な内訳、並びに事業分離による収入等との関係は次のとおりである。2019/11/05 10:19
当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)流動資産 777百万円 固定資産 40 事業分離における移転利益 820 「事業分離による前受収入」(前連結会計年度) 1,681 投資活動によるキャッシュ・フロー「その他」(当第3四半期連結累計期間) △42
該当事項なし - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態に関する分析2019/11/05 10:19
当第3四半期連結会計期間末の総資産は3,005億円となり、前連結会計年度末に比べ31億円減少しました。流動資産は1,733億円で、前連結会計年度末に比べ108億円減少しました。主な要因として、有価証券が174億円、仕掛品が6億円、それぞれ増加した一方、現金及び預金が242億円、受取手形及び売掛金が45億円、それぞれ減少したためであります。固定資産は1,271億円となり、前連結会計年度末に比べ77億円増加しました。主な要因として、投資その他の資産が90億円増加した一方、有形固定資産が10億円、無形固定資産が2億円、それぞれ減少したためであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債は846億円となり、前連結会計年度末に比べ101億円減少しました。流動負債は648億円となり、前連結会計年度末に比べ94億円減少しました。主な要因として、賞与引当金が20億円増加した一方、支払手形及び買掛金が86億円、未払法人税等が7億円、短期借入金が4億円、それぞれ減少したためであります。固定負債は197億円となり、前連結会計年度末に比べ6億円減少しました。