営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 116億1900万
- 2020年6月30日 -13.16%
- 100億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。2020/08/07 10:25
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないアウトソーシングサービス、アンテナショップ等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△3,215百万円には、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれている。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2020/08/07 10:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染拡大影響によって当社を取り巻く経営環境は激変し、大きな影響を受けました。売上高は、全ドメインにおいて売上が減少したことにより、前年同期比7.1%減の1,558億円となりました。売上総利益は、前年同期比6.1%減の576億円となりました。生産活動を大幅に抑制し、在庫調整を進めた結果、売上総利益率は0.4ポイント向上の37.0%となりました。販売費及び一般管理費は、不要不急の経費の削減により、前年同期比4.4%減の475億円、売上高販管費率は30.5%となりました。2020/08/07 10:25
以上により、営業利益は、全ドメインにおいて営業利益が減少したことにより、前年同期比13.2%減の100億円、経常利益は、持分法適用関連会社であるぺんてる株式会社に係る持分法による投資損失の計上等により、前年同期比25.0%減の94億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に投資有価証券売却益を計上していた反動等により前年同期比35.0%減の62億円となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりです。