建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 194億6800万
- 2019年12月31日 -3.86%
- 187億1600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2021/03/26 15:11
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び車両運搬具 4~13年 - #2 固定資産解体費用引当金繰入額に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/26 15:11
コクヨ㈱佐賀事業所の建物及び構築物の解体を決定し、今後発生が見込まれる費用について、合理的に見積もられる金額を固定資産解体費用引当金繰入額160百万円として特別損失に計上している。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2021/03/26 15:11
当社グループは、事業用資産については、原則として各事業会社の事業単位を最小単位としてグルーピングを行っている。なお、連結子会社の㈱アクタスについては、店舗を最小単位としてグルーピングを行っている。場所 用途 種類 減損損失 ㈱アクタスあべの店(SOHOLM CAFE+DELI)(大阪市阿倍野区) 店舗 建物及び構築物 24百万円 その他 1百万円 計 25百万円
上記資産については、将来の回収可能性の見直しを慎重に行ったことにより、回収可能価額が著しく低下することになったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上している。回収可能価額は、使用価値により測定しているが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより零として測定している。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2021/03/26 15:11
無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~50年 機械装置及び運搬具 4~13年
定額法を採用している。