営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 121億9800万
- 2021年9月30日 +51.03%
- 184億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。2021/11/01 10:31
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないアウトソーシングサービス、アンテナショップ等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△4,881百万円には、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれている。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/11/01 10:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前年同期比8.1%増の2,418億円となりました。売上総利益は、前年同期比10.1%増の895億円となりました。売上総利益率は、0.7ポイント改善の37.0%となりました。販売費及び一般管理費は、前年同期比2.9%増の711億円となりました。グループ経営を推進し、販管費支出の効率化や人員等のリソース配分の見直しによる筋肉質化を推し進めた結果、売上高販管費率は29.4%となり前年同期比での改善が継続しております。2021/11/01 10:31
以上により、営業利益は、前年同期比51.0%増の184億円となりました。経常利益は、第1四半期において持分法適用関連会社であるぺんてる㈱にかかる減損損失50億円を営業外損失として計上したものの、前年同期比23.4%増の145億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、第2四半期において投資有価証券売却益35億円を特別利益として計上したこと等により、前年同期比38.1%増の115億円となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりです。