- 7984
- 2026/09/07
- 時価
- 4078億円
- PER 予
- 19.19倍
- 2009年以降
- 赤字-188.15倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.53倍
- 2009年以降
- 0.44-1.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 5.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,062百万円、売上原価は6,476百万円、販売費及び一般管理費は533百万円、営業利益は52百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は28百万円それぞれ減少している。また、利益剰余金の当期首残高は16百万円減少している。2022/05/11 10:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとした。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていない。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していない。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は3,290億円となり、前連結会計年度末に比べ45億円増加しました。2022/05/11 10:00
流動資産は2,101億円となり、前連結会計年度末に比べ69億円増加しました。主な要因として、受取手形、売掛金及び契約資産が134億円、商品及び製品が16億円、原材料及び貯蔵品が13億円、それぞれ増加した一方、現金及び預金が78億円減少したためであります。
固定資産は1,189億円となり、前連結会計年度末に比べ24億円減少しました。主な要因として、有形固定資産が11億円、投資有価証券が12億円、それぞれ減少したためであります。