- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 6,060百万円
固定資産 4,519百万円
2022/11/14 16:04- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,031百万円、売上原価は16,374百万円、販売費及び一般管理費は1,555百万円、営業利益は101百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は26百万円それぞれ減少している。また、利益剰余金の当期首残高は16百万円減少している。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとした。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていない。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していない。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/11/14 16:04- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は3,248億円となり、前連結会計年度末に比べ3億円増加しました。
流動資産は1,912億円となり、前連結会計年度末に比べ118億円減少しました。主な要因として、商品及び製品が22億円、原材料及び貯蔵品が20億円、それぞれ増加した一方、現金及び預金が126億円、受取手形、売掛金及び契約資産が47億円、それぞれ減少したためであります。
固定資産は1,336億円となり、前連結会計年度末に比べ122億円増加しました。主な要因として、無形固定資産が93億円、有形固定資産が21億円、それぞれ増加したためであります。
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