営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 159億2900万
- 2025年6月30日 +11.06%
- 176億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。2025/08/07 15:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ.当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないアンテナショップ等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,881百万円には、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれている。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2025/08/07 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2025/08/07 15:00
当中間連結会計期間(2025年1月1日から2025年6月30日まで)におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善により緩やかな回復基調にあるものの、中国経済の先行き懸念やアメリカの政策動向による影響、インフレ圧力の増大等により、先行き不透明な状況が続いております。2024年12月期中間期 2025年12月期中間期 増減率(%) 売上高 178,986 185,207 +3.5 営業利益 15,929 17,690 +11.1 経常利益 17,974 17,443 △3.0
このような状況のもと、当社グループは、「長期ビジョンCCC2030」実現に向けて、第4次中期経営計画「Unite for Growth 2027」を推進しております。これまで培ってきた当社グループの強みに各事業のナレッジを掛け合わせ、各事業が一体となって事業間シナジーを生み出すことで、既存事業の成長と領域拡張に取り組んでおります。 - #4 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この表示方法の変更を反映させるため、以下のとおり前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っている。2025/08/07 15:00
前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「不動産賃貸料」304百万円を「売上高」に組み替え、「営業外費用」に表示していた「不動産賃貸費用」51百万円を「売上原価」に組み替えている。その結果、「営業利益」が253百万円増加しているが、「経常利益」及び「税金等調整前中間純利益」に与える影響はない。