営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 8億2100万
- 2014年3月31日 +20.71%
- 9億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△196百万円には、各報告セグメントに配分していないセグメント間取引消去△7百万円及び全社費用204百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の管理部門に係る費用であります。2014/05/14 14:46
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は繊維品、用度品、その他雑貨であります。
2. セグメント利益の調整額△165百万円には、各報告セグメントに配分していないセグメント間取引消去△3百万円及び全社費用168百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/14 14:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は「積極果敢 明るく、強く、逞しく」をスローガンにグループ全社の結束を一層強化し、首都圏市場および食品市場を中心とした開拓と適正価格での販売に注力する一方、不採算事業の見直し・改善を図るなど、業績の向上に努めてまいりました。2014/05/14 14:46
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は188億80百万円(前年同四半期比3.7%増加)、営業利益は9億91百万円(前年同四半期比20.6%増加)、経常利益は10億23百万円(前年同四半期比25.5%増加)、四半期純利益は6億1百万円(前年同四半期比22.0%増加)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。