営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 28億5200万
- 2014年9月30日 +5.86%
- 30億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△739百万円には、各報告セグメントに配分していないセグメント間取引消去△21百万円及び全社費用761百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の管理部門に係る費用であります。2014/11/14 13:06
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は繊維品、用度品、その他雑貨であります。
2. セグメント利益の調整額△674百万円には、各報告セグメントに配分していないセグメント間取引消去△9百万円及び全社費用683百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 13:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、製造・販売拠点の拡大と技術力の拡充を図るとともに、「積極果敢 明るく、強く、逞しく」をスローガンに、グループ全社の結束を一層強化し、新たな市場開拓と適正価格での販売に注力する一方、不採算事業の見直し・改善を図るなど、業績の向上に努めてまいりました。2014/11/14 13:06
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は587億84百万円(前年同四半期比1.7%増加)、営業利益は30億19百万円(前年同四半期比5.9%増加)、経常利益は31億86百万円(前年同四半期比8.5%増加)となり、四半期純利益は第2四半期において西日本印刷工業株式会社の完全子会社化に伴う特別利益(負ののれん発生益)を10億64百万円計上したこともあり、29億43百万円(前年同四半期比61.8%増加)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。