- 3950
- 2026/09/18
- 時価
- 875億円
- PER 予
- 15.28倍
- 2009年以降
- 6.91-33.69倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2009年以降
- 0.57-1.52倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 6.84%
- ROA 予
- 5.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 11億2900万
- 2017年3月31日 +24.18%
- 14億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△175百万円には、各報告セグメントに配分していないセグメント間取引消去3百万円及び全社費用△178百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の管理部門に係る費用であります。2017/05/12 13:53
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は用度品、その他雑貨であります。
2. セグメント利益の調整額△164百万円には、各報告セグメントに配分していないセグメント間取引消去3百万円及び全社費用△168百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/12 13:53 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は中期経営計画の目標達成に向けて「グループ力結集 更なる成長」をスローガンに、グループ全社が結束して新たな市場開拓と適正価格による販売に注力する一方、積極的な設備投資、新商品開発や品質管理の改善など業績の向上に努めてまいりました。2017/05/12 13:53
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は199億45百万円(前年同期比0.6%増加)、営業利益は14億2百万円(前年同期比24.1%増加)、経常利益は14億61百万円(前年同期比22.4%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億86百万円(前年同期比41.3%増加)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。