3945 スーパーバッグ

3945
2026/09/02
時価
36億円
PER 予
4.54倍
2010年以降
赤字-113.25倍
(2010-2026年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.38-1.48倍
(2010-2026年)
配当 予
5.06%
ROE 予
12.76%
ROA 予
5.07%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

スーパーバッグ(3945)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
76億7040万
2013年6月30日 -75.26%
18億9800万
2013年9月30日 +101.95%
38億3300万
2013年12月31日 +60.11%
61億3700万
2014年3月31日 +29.73%
79億6163万
2014年6月30日 -77.14%
18億2000万
2014年9月30日 +103.08%
36億9600万
2014年12月31日 +62.28%
59億9800万
2015年3月31日 +27.69%
76億5900万
2015年6月30日 -77.84%
16億9700万
2015年9月30日 +98.41%
33億6700万
2015年12月31日 +57.2%
52億9300万
2016年3月31日 +30.59%
69億1200万
2016年6月30日 -76.92%
15億9500万
2016年9月30日 +102.95%
32億3700万
2016年12月31日 +59.78%
51億7200万
2017年3月31日 +29.31%
66億8800万
2017年6月30日 -75.46%
16億4100万
2017年9月30日 +98.72%
32億6100万
2017年12月31日 +60.5%
52億3400万
2018年3月31日 +27.97%
66億9800万
2018年6月30日 -76.1%
16億100万
2018年9月30日 +97.75%
31億6600万
2018年12月31日 +62.51%
51億4500万
2019年3月31日 +29.08%
66億4100万
2019年6月30日 -75.11%
16億5300万
2019年9月30日 +99.7%
33億100万
2019年12月31日 +56.65%
51億7100万
2020年3月31日 +28.54%
66億4700万
2020年6月30日 -78.67%
14億1800万
2020年9月30日 +114.32%
30億3900万
2020年12月31日 +63.77%
49億7700万
2021年3月31日 +31.34%
65億3700万
2021年6月30日 -75.03%
16億3200万
2021年9月30日 +99.08%
32億4900万
2021年12月31日 +60.6%
52億1800万
2022年3月31日 +26.68%
66億1000万
2022年6月30日 -77.14%
15億1100万
2022年9月30日 +102.12%
30億5400万
2022年12月31日 +59.89%
48億8300万
2023年3月31日 +29.51%
63億2400万
2023年6月30日 -74.89%
15億8800万
2023年9月30日 +101.89%
32億600万
2023年12月31日 +59.33%
51億800万
2024年3月31日 +29.44%
66億1200万
2024年6月30日 -75.38%
16億2800万
2024年9月30日 +99.75%
32億5200万
2024年12月31日 +57.84%
51億3300万
2025年3月31日 +29.65%
66億5500万
2025年6月30日 -74.14%
17億2100万
2025年9月30日 +100.35%
34億4800万
2025年12月31日 +61.89%
55億8200万
2026年3月31日 +28.29%
71億6100万
2026年6月30日 -75.66%
17億4300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)13,43128,162
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3671,066
2026/06/25 13:28
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは製品の内容及びサービスの販売方法を基礎としたセグメントから構成されており、「紙製品事業」「化成品事業」「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/25 13:28
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/25 13:28
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/25 13:28
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 13:28
#6 監査報酬(連結)
ハ 監査上の主要な検討事項の検討
包装資材需要の変動に伴う業績への影響を鑑み、売上高の期間帰属の適切性について、監査法人とも連携して検討を行っており、監査上の主要な検討事項を意識した監査を実施しております。
②内部監査の状況
2026/06/25 13:28
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、営業利益の拡大及び営業利益率の改善を目指しており、その達成度を測るため、売上高、営業利益、営業利益率を重視しております。また、財務体質強化及び株主の持分に対する投資収益率の向上を目指す観点から、自己資本比率とROE(自己資本利益率)を重視した経営を行ってまいります。
(3) 経営環境
2026/06/25 13:28
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度においては、宅配袋・紙器を中心とした成長牽引製品の拡販強化、生産リソースの再配置によるグループ全体の経営資源の最適化及び人事制度改革による人的資本の強化に取り組むとともに、政策保有株式を縮減することで資本効率化を推進してまいりました。しかしながら、生産設備の整備・メンテナンス実施に伴う工場利益率の低下に加え、インフレによるコスト上昇への価格転嫁の遅れが利益を押し下げる要因となりました。今後は、販売価格への適正な価格転嫁を進めていくとともに、積極的な設備投資を実行していくことで、収益性拡大と生産能力増強を図ってまいります。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は28,162百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益758百万円(前年同期比15.9%減)、経常利益828百万円(前年同期比19.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益800百万円(前年同期比18.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/25 13:28
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高0百万円―百万円
仕入高等638 〃473 〃
2026/06/25 13:28
#10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高798675
税引前当期純利益305246
2026/06/25 13:28
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) セグメント情報 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/25 13:28

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。