大石産業(3943)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億838万
- 2014年6月30日 +6.24%
- 1億1514万
- 2015年6月30日 +42.11%
- 1億6362万
- 2016年6月30日 -37.88%
- 1億164万
- 2017年6月30日 +38.87%
- 1億4114万
- 2018年6月30日 -12.68%
- 1億2324万
- 2019年6月30日 +13.59%
- 1億4000万
- 2020年6月30日 -12.4%
- 1億2263万
- 2021年6月30日 -1.73%
- 1億2052万
- 2022年6月30日 +24.46%
- 1億5000万
- 2023年6月30日 -22.67%
- 1億1600万
- 2024年6月30日 +29.31%
- 1億5000万
- 2025年6月30日 +44%
- 2億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 13:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは「TPS(トータル・パッケージング・ソリューション)提案」により顧客満足を徹底的に追求するとともに、全社をあげてイノベーション活動に取り組み、業績向上に努めてまいりました。2023/08/10 13:29
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、原燃料価格の高騰に対処するため、全製品の販売価格を修正したことに加え、パルプモウルド製食品用容器、およびキャストフィルムの拡販等により、55億34百万円(前年同期比5.0%増)と増収となりました。また、営業利益は3億7百万円(前年同期比16.3%減)、経常利益は3億97百万円(前年同期比10.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億22百万円(前年同期比28.4%減)となりました。減益の主な要因は、段ボール製品における収益改善の遅れと製造固定費増加等によるものです。また、2023年3月に発生した当社八戸工場火災に伴う追加復旧費用として、特別損失68百万円を計上いたしました。
セグメントの業績は次のとおりであります。