3943 大石産業

3943
2026/08/27
時価
123億円
PER 予
24.96倍
2010年以降
4.38-16.22倍
(2010-2026年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.38-0.71倍
(2010-2026年)
配当 予
3.93%
ROE 予
2.11%
ROA 予
1.45%
資料
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大石産業(3943)の外部顧客への売上高 - 包装機能材事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
83億9153万
2013年6月30日 -72.84%
22億7897万
2013年9月30日 +98.08%
45億1430万
2013年12月31日 +52.59%
68億8850万
2014年3月31日 +34.43%
92億6008万
2014年6月30日 -75.04%
23億1089万
2014年9月30日 +97.75%
45億6979万
2014年12月31日 +51.95%
69億4386万
2015年3月31日 +34.38%
93億3103万
2015年6月30日 -74.08%
24億1885万
2015年9月30日 +97.84%
47億8537万
2015年12月31日 +51.56%
72億5283万
2016年3月31日 +32.82%
96億3326万
2016年6月30日 -75.38%
23億7132万
2016年9月30日 +96.38%
46億5669万
2016年12月31日 +48.85%
69億3157万
2017年3月31日 +31.85%
91億3931万
2017年6月30日 -72.76%
24億8920万
2017年9月30日 +97.88%
49億2569万
2017年12月31日 +53.55%
75億6319万
2018年3月31日 +33.14%
100億6942万
2018年6月30日 -74.82%
25億3524万
2018年9月30日 +98.2%
50億2475万
2018年12月31日 +50.58%
75億6607万
2019年3月31日 +29.11%
97億6858万
2019年6月30日 -77.24%
22億2341万
2019年9月30日 +115.19%
47億8446万
2019年12月31日 +55.9%
74億5875万
2020年3月31日 +33%
99億2043万
2020年6月30日 -75.07%
24億7362万
2020年9月30日 +93.35%
47億8277万
2020年12月31日 +50.2%
71億8358万
2021年3月31日 +33.02%
95億5584万
2021年6月30日 -76.55%
22億4048万
2021年9月30日 +117.94%
48億8280万
2021年12月31日 +53.35%
74億8759万
2022年3月31日 +36.84%
102億4614万
2022年6月30日 -72.98%
27億6800万
2022年9月30日 +105.38%
56億8500万
2022年12月31日 +50.99%
85億8400万
2023年3月31日 +32.02%
113億3300万
2023年6月30日 -75.41%
27億8700万
2023年9月30日 +97.56%
55億600万
2023年12月31日 +49.78%
82億4700万
2024年3月31日 +32.07%
108億9200万
2024年9月30日 -45.78%
59億600万
2025年3月31日 +102.93%
119億8500万
2025年9月30日 -52.92%
56億4300万
2026年3月31日 +102.04%
114億100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、製品・サービス別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しており、「緩衝機能材事業」及び「包装機能材事業」の2つを報告セグメントとしております。
「緩衝機能材事業」は、パルプモウルドや段ボール製品等、主に緩衝機能のある製品等の製造販売を行っております。「包装機能材事業」は、フィルムや紙袋製品等、主に包装機能のある製品等の製造販売を行っております。
2026/06/19 13:10
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱エフピコ2,993緩衝機能材事業、包装機能材事業
2026/06/19 13:10
#3 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループ(当社、子会社及び関連会社)は、緩衝機能、包装機能をもった包装関連資材の製造・販売を主な事業とし、情報処理機器の販売、ソフトウエアの開発・販売、デザイン関連事業及びマレーシア国における日本産農産物等の輸入販売事業を展開しており、各連結会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下の緩衝機能材事業と包装機能材事業は、セグメントと同一の区分であります。
緩衝機能材事業
2026/06/19 13:10
#4 会計方針に関する事項(連結)
① 主要な事業における顧客との契約に基づく主な履行義務の内容
当社グループは、緩衝機能材事業及び包装機能材事業の各製商品の販売を主な事業としており、顧客との販売契約に基づいて製商品を引き渡す履行義務を負っております。
② ①の履行義務に係る収益を認識する通常の時点
2026/06/19 13:10
#5 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
緩衝機能材事業210[48]
包装機能材事業319[20]
その他24[2]
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)は、提出会社の総務及び経理部門等の管理部門の従業員であります。
2026/06/19 13:10
#6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1982年3月当社入社
2024年4月当社代表取締役社長兼戦略推進事業部管掌
2024年6月当社代表取締役社長兼包装機能材事業本部長兼戦略推進事業部管掌
2025年4月当社代表取締役社長(現任)
2026/06/19 13:10
#7 研究開発活動
パルプモウルド部門では、古紙リサイクルという環境にやさしい製品特性を最大の武器として新製品開発を進めております。特に従来の緩衝性能やユーザー様における利便性、効率性をベースにして、消費者ニーズにフィットした新製品開発を進行中です。
(2)包装機能材事業
フィルム部門では、常に変化する市場ニーズを的確に捉えながら、引き続き、新しい発想でご利用になる様々な方々の利便性を更に高める環境配慮型フィルムの実績化を加速させております。
2026/06/19 13:10
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
包装機能材事業
・機能性フィルムの開発を積極的に推進する。
・共創とオープンイノベーションを通じて、新たな事業の展開につなげる。
・DX・FAの推進により、人材不足の解消、技術継承の促進、高品質の均一化を実現する。
・環境配慮型製品の開発・普及を促進する。
・使用済み包装材のリサイクルシステムを検討し、提案する。
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、客観的な目標指標として、中期経営計画において「売上高」、「経常利益」、「経常利益率」、「ROE(自己資本利益率)」及び「自己資本比率」の維持、向上を図ってまいります。2026/06/19 13:10
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、当事業の売上高は116億38百万円(前年同期比5.3%増)となり、セグメント利益は11億81百万円(前年同期比34.8%増)となりました。増益の主な要因は、販売数量の増加と販売価格の改定等によるものであります。
(包装機能材事業)
フィルム部門は、食品容器用ポリスチレンフィルムと自動車向けキャストフィルムの販売数量の減少および原料市況の下落に伴う販売単価の低下により売上高は45億1百万円(前年同期比7.5%減)となりました。
2026/06/19 13:10
#10 設備投資等の概要
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2)包装機能材事業
当連結会計年度については、フィルム製品製造設備及び紙袋製品製造設備の能力増強や品質向上を中心とする総額315百万円の投資を実施しました。
2026/06/19 13:10
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(包装機能材事業の海外子会社に係る固定資産の評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/19 13:10
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)主要な事業における顧客との契約に基づく主な履行義務の内容
当社は、緩衝機能材事業及び包装機能材事業の各製商品の販売を主な事業としており、顧客との販売契約に基づいて製商品を引き渡す履行義務を負っております。
(2)(1)の履行義務に係る収益を認識する通常の時点
2026/06/19 13:10

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