有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは、トータル・パッケージング・ソリューション提案による顧客満足を徹底的に追求するとともに、全社をあげてイノベーション活動に取り組み、業績向上に努めてまいりました。2016/08/08 15:22
その結果、売上高は43億67百万円(前年同期比4.7%減)となり、営業利益は3億2百万円(前年同期比41.0%増)、経常利益は2億59百万円(前年同期比11.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億81百万円(前年同期比42.3%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。