営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 7億4708万
- 2016年12月31日 +40.64%
- 10億5069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△588,580千円には、主にセグメント間取引消去△8,440千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△582,206千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/08 15:24
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、デザイン関連事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△641,802千円には、主にセグメント間取引消去△7,315千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△637,083千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/08 15:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは、「TPS(トータル・パッケージング・ソリューション)提案」をスローガンに新製品開発や機能改良、最適包装の提案に努め、顧客満足を徹底的に追求するとともに、全社をあげてイノベーション活動に取り組み、業績向上に努めてまいりました。2017/02/08 15:24
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は129億70百万円(前年同期比4.5%減)となり、営業利益は10億50百万円(前年同期比40.6%増)、経常利益は11億96百万円(前年同期比22.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億37百万円(前年同期比1.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。