営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 6億1796万
- 2019年12月31日 +21.41%
- 7億5027万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△631,826千円には、主にセグメント間取引消去△9,671千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△626,660千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/10 13:11
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、デザイン関連事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△715,280千円には、主にセグメント間取引消去△8,648千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△646,429千円及び子会社株式取得関連費用△61,208千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/10 13:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、第1四半期でグループ会社に迎え入れた柳沢製袋株式会社も順調に操業しております。2020/02/10 13:11
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、フィルム製品、海外紙袋製品が減収となりましたが、パルプモウルド製品、新規に立ち上げた樹脂成型品、国内の重包装袋製品の増収により、144億90百万円(前年同期比1.3%増)となりました。利益につきましては、M&Aに関連する一時費用の計上もありましたが、緩衝機能材事業の好調により営業利益は7億50百万円(前年同期比21.4%増)、経常利益は9億7百万円(前年同期比22.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は6億63百万円(前年同期比37.1%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。