営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 9億3060万
- 2021年12月31日 +11.77%
- 10億4009万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△608,745千円には、主にセグメント間取引消去△9,081千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△598,732千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/10 9:42
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、デザイン関連事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△545,766千円には、主にセグメント間取引消去△11,459千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△536,463千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 9:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは「TPS(トータル・パッケージング・ソリューション)提案」により顧客満足を徹底的に追求するとともに、全社をあげてイノベーション活動に取り組み、業績向上に努めてまいりました。2022/02/10 9:42
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、昨年度コロナ禍において落ち込んだ需要の回復に加え、ウィズ・コロナへの生活スタイルの変化等による需要の増加もあり、146億36百万円(前年同期比5.1%増)と増収となりました。また、増収効果により営業利益は10億40百万円(前年同期比11.8%増)、経常利益は12億42百万円(前年同期比19.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億35百万円(前年同期比20.7%増)といずれも増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。