経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 10億3768万
- 2021年12月31日 +19.74%
- 12億4256万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは「TPS(トータル・パッケージング・ソリューション)提案」により顧客満足を徹底的に追求するとともに、全社をあげてイノベーション活動に取り組み、業績向上に努めてまいりました。2022/02/10 9:42
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、昨年度コロナ禍において落ち込んだ需要の回復に加え、ウィズ・コロナへの生活スタイルの変化等による需要の増加もあり、146億36百万円(前年同期比5.1%増)と増収となりました。また、増収効果により営業利益は10億40百万円(前年同期比11.8%増)、経常利益は12億42百万円(前年同期比19.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億35百万円(前年同期比20.7%増)といずれも増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。