- 3952
- 2025/06/03
- 時価
- 261億円
- PER
- 76.8倍
- 2010年以降
- 2.7-77.11倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.87倍
- 2010年以降
- 0.25-1.88倍
(2010-2025年) - 配当
- 0.6%
- ROE
- 2.62%
- ROA
- 2.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
中央紙器工業(3952)の売上高 - 日本の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 104億2406万
- 2013年6月30日 -76.75%
- 24億2344万
- 2013年9月30日 +107.01%
- 50億1668万
- 2013年12月31日 +53.95%
- 77億2302万
- 2014年3月31日 +32.92%
- 102億6526万
- 2014年6月30日 -75.57%
- 25億756万
- 2014年9月30日 +97.48%
- 49億5192万
- 2014年12月31日 +50.77%
- 74億6578万
- 2015年3月31日 +30.68%
- 97億5600万
- 2015年6月30日 -76.59%
- 22億8412万
- 2015年9月30日 +104.73%
- 46億7633万
- 2015年12月31日 +53.45%
- 71億7601万
- 2016年3月31日 +33.78%
- 96億27万
- 2016年6月30日 -75.26%
- 23億7496万
- 2016年9月30日 +102.34%
- 48億551万
- 2016年12月31日 +54.92%
- 74億4467万
- 2017年3月31日 +33.51%
- 99億3966万
- 2017年6月30日 -75.19%
- 24億6637万
- 2017年9月30日 +100.08%
- 49億3462万
- 2017年12月31日 +54.92%
- 76億4478万
- 2018年3月31日 +32.29%
- 101億1336万
- 2018年6月30日 -74.74%
- 25億5507万
- 2018年9月30日 +98.97%
- 50億8384万
- 2018年12月31日 +54.92%
- 78億7606万
- 2019年3月31日 +31.67%
- 103億7069万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/20 13:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,867,743 5,715,242 8,885,227 11,711,752 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 113,465 592,216 813,489 929,705 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/20 13:29
単一の製品・サービスの区分(包装材)の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/06/20 13:29
(注)当社グループは単一セグメントであるため、関連するセグメント名は省略しております。顧客の名称 売上高 トヨタ自動車株式会社 3,180,984 - #4 事業の内容
- 当社グループは、当社及び子会社3社、関連会社1社で構成されており、段ボール製品を中心とした各種包装材の製造販売を主な事業とし、更に、事業に関する輸送・古紙の取扱い等の事業活動を行っております。国内においては当社及び子会社2社が、海外においては、子会社1社及び関連会社1社が製造販売等を行っております。2024/06/20 13:29
また、当社グループは、本邦以外の外部顧客への売上はなく、包装材関連事業の売上高が連結売上高の90%を超えるため、セグメント別の記載を省略しております。
事業の内容と当社及び子会社、関連会社の包装材関連事業における位置付けは、次のとおりであります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/20 13:29
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)取扱品目 売上高 段ボール製品 8,732,947 その他(化成品) 2,602,624 顧客との契約から生じる収益 11,335,571
(単位:千円) - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高はないため、記載を省略しております。2024/06/20 13:29 - #7 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2024/06/20 13:29
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 買取・売渡手数料 無料 公告掲載方法 公告方法は電子公告とする。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行う。なお、電子公告は当社のウェブサイトに記載しており、そのアドレスは次のとおりであります。http://www.mcpack.co.jp 株主に対する特典 該当事項はありません。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/20 13:29
当社グループの目標とする経営指標としましては、企業の継続的発展に不可欠である売上高の増加及び原価改善活動の推進を実施し、本業の収益力を表わす営業利益の向上に重点を置いております。
また、株主価値を高めることを目的として、資本効率を高めるとともに、より安定的な企業価値の向上を目指し、経営指標として自己資本利益率(ROE)を重視しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、当社グループは、主要ユーザーの受注量が伸び悩む中、諸費用の上昇に対して、収益力の回復を最優先課題とし、販売価格の改定活動とムダの徹底的排除等の原価低減活動を進めてまいりました。また、2025年ビジョンの主たる活動である基幹システムの再構築とカーボンニュートラルを中心としたサステナビリティ対応、人材戦略に対して積極的な投資を進めてまいりました。2024/06/20 13:29
当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高については、需要低調の中でも、販売価格改定の効果により増収となりましたが、利益については、計画していた投資費用の一部が次期計上予定となったものの、諸費用の増加傾向が続き、営業利益・経常利益においては、減益となりました。
以上により、当連結会計年度における業績は、売上高117億11百万円(前期比3.3%増)、営業利益5億83百万円(前期比8.3%減)、経常利益6億44百万円(前期比11.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益6億40百万円(前期比29.2%増)となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/20 13:29
単一の製品・サービスの区分(包装材)の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高に係る主なものは、次のとおりであります。2024/06/20 13:29
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,203,641千円 3,213,725千円 仕入高 368,705 444,259 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2024/06/20 13:29
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。