- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△41,952千円には、セグメント間の債権の相殺消去△29,061千円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/23 12:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額122,338千円には、セグメント間取引消去126,630千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△31,794千円は、セグメント間の債権の相殺消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/23 12:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/23 12:33- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
中国につきましては、取引先の生産拠点移管の影響はあるものの、為替相場の円安による押し上げ効果により前期に比べ3.9%増の25億22百万円となりました。
利益につきましては、厳しい販売価格競争、原材料価格の上昇等により、営業利益につきましては、前期に比べ14.1%減の9億78百万円、当期純利益につきましては、前期に比べ12.8%減の6億30百万円となりました。
(2)財政状態の分析
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