純資産
連結
- 2017年3月31日
- 109億6990万
- 2018年3月31日 +2.85%
- 112億8210万
- 2019年3月31日 +2.89%
- 116億806万
個別
- 2017年3月31日
- 95億6608万
- 2018年3月31日 +5.65%
- 101億702万
- 2019年3月31日 +3.75%
- 104億8604万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度に比べ20百万円増加し6億69百万円となりました。2019/06/20 12:19
純資産は、利益剰余金の増加3億81百万円等により前連結会計年度に比べ3億25百万円増加し116億8百万円となりました。
以上の結果、自己資本利益率は5.07%となり前連結会計年度に比べ0.7ポイント上昇いたしました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/06/20 12:19
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/20 12:19
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は
負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/06/20 12:19 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/20 12:19
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 配当政策(連結)
- 当事業年度の配当につきましては、期末配当金を1株につき20円とし、中間配当金20円を含め、年間としましては1株につき40円といたしました。2019/06/20 12:19
この結果、当事業年度の配当性向は32.0%、自己資本利益率は6.0%、純資産配当率は1.9%となります。
なお、内部留保につきましては、将来にわたる株主利益を確保するため、事業を長期的に維持するための設備投資及び研究開発・環境・品質向上等への投資及び財務体質の強化を中心とした有効投資に充当いたしたく存じます。 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/20 12:19
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/20 12:19
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 11,282,106 11,608,068 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 11,282,106 11,608,068