- 3952
- 2025/06/03
- 時価
- 261億円
- PER
- 76.8倍
- 2010年以降
- 2.7-77.11倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.87倍
- 2010年以降
- 0.25-1.88倍
(2010-2025年) - 配当
- 0.6%
- ROE
- 2.62%
- ROA
- 2.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/02/07 13:07
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高、販売費及び一般管理費、営業利益、営業外費用に与える影響は軽微であり、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、引き続き自動車関連の特需を含め需要が回復基調で推移したことおよび、固定費削減等の成果により、売上利益とも前年を上回る結果となりました。2022/02/07 13:07
以上により、売上高は82億61百万円(前年同四半期比24.6%増)、営業利益5億62百万円(前年同四半期は38百万円)、経常利益6億22百万円(前年同四半期比536.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億24百万円(前年同四半期比467.7%増)となりました。
(2) 財政状態の状況