無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 4205万
- 2023年3月31日 +429.26%
- 2億2259万
個別
- 2022年3月31日
- 4162万
- 2023年3月31日 +433.77%
- 2億2216万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~12年2023/06/22 15:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ キャッシュ・フローの状況2023/06/22 15:04
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益7億26百万円を計上し、法人税等の支払額3億66百万円、有形固定資産の取得による支出1億69百万円、無形固定資産の取得による支出1億88百万円、配当金の支払額2億72百万円等により、当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べ2億51百万円減少し、84億67百万円(前期末比2.9%減)となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの原因は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払消費税等の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた121,479千円は、「未払消費税等の増減額(△は減少)」61,989千円、「その他」59,489千円と組み替えております。2023/06/22 15:04
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△25,023千円は、「無形固定資産の取得による支出」△20,345千円、「その他」△4,678千円と組み替えております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法2023/06/22 15:04