無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 2億2259万
- 2024年3月31日 +227.13%
- 7億2818万
個別
- 2023年3月31日
- 2億2216万
- 2024年3月31日 +227.58%
- 7億2774万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~12年2024/06/20 13:29 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の財政状態につきましては、流動資産は、前連結会計年度に比べ71百万円減少し113億81百万円となりました。これは、主に電子記録債権が前連結会計年度に比べ1億72百万円増加し8億13百万円、売掛金が2億9百万円減少し18億46百万円となったことによるものです。2024/06/20 13:29
固定資産は、前連結会計年度に比べ12億78百万円増加し46億73百万円となりました。これは、主に無形固定資産が前連結会計年度に比べ5億5百万円増加し7億28百万円、投資有価証券が8億16百万円増加し21億57百万円となったことによるものです。
流動負債は、前連結会計年度に比べ42百万円増加し14億66百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が前連結会計年度に比べ1億12百万円減少し7億56百万円、未払法人税等が1億40百万円増加し2億13百万円となったことによるものです。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法2024/06/20 13:29