大村紙業(3953)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 7350万
- 2020年3月31日 +2.23%
- 7514万
- 2021年3月31日 -22.64%
- 5812万
- 2022年3月31日 +22.96%
- 7147万
- 2023年3月31日 +0.64%
- 7193万
- 2024年3月31日 -0.29%
- 7172万
- 2025年3月31日 -11.93%
- 6316万
- 2026年3月31日 +188.15%
- 1億8200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 10:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な要因は、役員退職慰労引当金繰入額に係る評価性引当額の減少であります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 役員退職慰労引当金繰入額 147,481千円 149,975千円 繰延税金負債合計 △17,698 △33,554 繰延税金資産の純額 63,163 182,006 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2026/06/26 10:27
当事業年度末の総資産につきましては、前事業年度末に比べて、311百万円減少しまして、6,565百万円となりました。主な要因は、投資有価証券が51百万円、繰延税金資産が118百万円増加し、一方で、現金及び預金が447百万円、受取手形が78百万円減少したことによるものであります。
(負債合計)