固定資産
個別
- 2017年3月31日
- 25億8845万
- 2018年3月31日 -2.06%
- 25億3504万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/28 10:58
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2018/06/28 10:58
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
その他 4年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 10:58 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/06/28 10:58前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械及び装置 9千円 -千円 計 9 - - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/06/28 10:58前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物 132千円 0千円 機械及び装置 3,176 4,487 工具器具及び備品 85 0 計 3,393 4,487 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 10:58
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 10:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 固定資産の部 繰延税金資産
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動の結果使用した資金は208百万円(前期比427.0%増)となりました。2018/06/28 10:58
主な資金増の要因は、投資有価証券の償還による収入100百万円によるものであります。また、資金減の要因は、定期預金の増加額200百万円及び有形固定資産の取得による支出110百万円によるものであります。
(ハ)財務活動によるキャッシュ・フロー