構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 476万
- 2025年3月31日 -24.14%
- 361万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/06/27 10:32
当社は、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 京都府南丹市 段ボール製造 建物 20,132 構築物 430 機械及び装置 19,890 車両運搬具 901 工具器具及び備品 247 土地 209,850 リース資産 15,154 電話加入権 509
当事業年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、減損の兆候が認められたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/27 10:32
定率法(1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。