- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/06/26 10:27- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2026/06/26 10:27- #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 建物 | -千円 | 81千円 |
| 構築物 | - | 0 |
| 機械及び装置 | 791 | 89 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 0 |
| 計 | 791 | 171 |
2026/06/26 10:27 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/26 10:27 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/26 10:27- #6 減損損失に関する注記
当事業年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、減損の兆候が認められたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は、大阪府堺市については、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを9.25%で割り引いて算定しております。また、京都府南丹市については、正味売却価額により測定しており、土地については重要性を勘案して、固定資産税評価額を合理的に調整した価額を、土地以外は備忘価額により評価しております。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/26 10:27- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果使用した資金は114百万円(前期は82百万円の支出)となりました。
主な資金減の要因は、有形固定資産の取得による支出115百万円によるものであります。
(ハ)財務活動によるキャッシュ・フロー
2026/06/26 10:27- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/06/26 10:27- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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