構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 1億9603万
- 2022年3月31日 +162.01%
- 5億1363万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/16 13:31
建物及び構築物 15~38年
機械装置及び運搬具 6~12年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 取得価額から控除している圧縮記帳額2025/06/16 13:31
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 597,897千円 621,702千円 機械装置及び運搬具 1,778,809千円 1,756,315千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.主な増加額の内訳は次のとおりであります。2025/06/16 13:31
構築物
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/06/16 13:31
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングをおこなっており、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングをおこなっております。当連結会計年度において、解体撤去を決定した上記の資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失49,866千円を特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は正味売却価額をゼロとして見積もっております。用途 種類 場所 金額 遊休資産 建物及び構築物、その他 高知県高知市 49,866千円